2025年10月30日木曜日

哀れなるものたち

 ネタバレ有りなので、見たい方これから見る方は読まないでね。


と言う事で、書こうと思ったらくたびれちゃったよ。やーねー


取り敢えず、フランケンシュタイン物だと思ってたら意外や意外面白くて楽しくて、なんだろかこの観終わった後の爽快感。とだけ書き残しておきます。


男という名の幼児性残酷性が良く解ります。


ただ、「男」が全部そうなのではないんだが。


成長するスピードは「女」の方がどの国においても早いらしいし。


余談なんだけど、ウィレム・デフォーのお父さんは外科医なんだね。この役他の兄弟からからかわれなかったのかな🤭「お前、お父さんみたいだったぞ」とかね。


変な意味でも楽しい作品。


豚鶏や犬鶏が庭で走り回ってる姿を見てたら、子供の頃震えながら読んだホラー小説を思い出したよ。美少女をさらって来て首切って犬だか羊だかの身体に挿げ替えちゃうやつ。確か彼女の名前は「ロッテ」。


その後「2人のロッテ」をホラーと勝手に勘違いして、結構長い間怖くて読めなかったさ。


映画に出てくる犬や豚の頭に鶏の身体の生き物は、結構可愛い❤️

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両足サイボーグ

 大袈裟だけど、昔だったら寝たきりになる所なのに今はステンレスで作られた人工関節入れて、外見何事も無いようなフリして歩いてますわ。と言うか、歩けてます! 信じられない。 取り敢えず経過良好との事で無事退院出来ました。 これからリハビリに励んで、1人でまたてくてく散歩したいもんね。