カルバン・クラインのイベントで、ブライト君日本に来てたのね。
相変わらず忙しく働いてるねぇ。気をつけてね!
横浜には何かと縁のあるぬいちゃんや中の人やワタクシ。
余計に大好き崎陽軒のシュウマイ弁当🍱
崎陽軒のシュウマイは食べても大丈夫なんだよね。ありがたいよー😭
という事で、今夜はシュウマイ弁当を頂きます😋
最近AEON MALLのガチャコーナーでぬいちゃんサイズの崎陽軒モノを見つけたので、売り切れないうちに全品ゲットするぞと心に誓うわし。
………。断捨離中なんだけどねぇ。🤔
お弁当だー!あれ?ぬいサイズがある?
やったーーーーー❣️
結構幸せ感じる出来栄えですよ❤️
今、思う所有って昔観た映画や今まで観られなかった作品を出来るだけ観ようとしてます。
なんでかと言うと目がね、ステロイド薬の影響でかなり白内障が進んでしまい色々見にくいのよー😭
このまま失明するのか?どうなるのか恐ろしくて、観たかったのを観とかなきゃと言う思いが強くなってるんですわ。
で、ありがたいことにWOWOWやCSで1つのシリーズを纏めて放送しててくれてたりするので結構賑やかに祭りを開催出来てるんだけど、単に「観たいな」と思って録画して続けて観たら図らずも同じ監督作品だった事が起こり、突然ミニフェスタになったりして忙しいよ(笑)
先週そんなこんなで「ロアン・リンユイ」「ルージュ」「ラン・ユー」を続けて観たら全部スタンリー・クワン關錦鵬監督作品だったのでびっくりしたのと同時に、わしゃ本当にこの監督の事知らなかったのねーと、その無知さにもびっくりしましたさ。香港映画好きとか言っててクワン監督の名前も知ってるのに、作品自体はよく知らないし「ロアン・リンユイ」以外観たこと無かったし。おまけに「ロアン〜」も遥か30年前に1度観たっきりだよ。やーねー
では覚えとして。
「ロアン・リンユイ/阮玲玉」1991年
絶大な人気を誇りながらも25歳で自死した中国女優の足跡を辿るドキュメンタリードラマ。
薄幸な彼女を演じながらその内面をなんとか理解しようとする当時大人気だった売れっ子のマギー・チェンが可愛い。マギーが1番輝いていた時の作品でもあるね。これ主題歌もいいんだよね。
https://www.youtube.com/watch?v=OuWQInYTGK0
「葬心」黄鶯鶯
才能が有り仕事の出来る女にヒルのように吸い付くゴミみたいな男達の話でも有りますよ。
彼女に1人で生きる強さが有ったら、また違った生き方出来たのかなぁ………。
「ルージュ/胭脂扣」1987年
今考えると凄く不思議な気持ちがするんだけど、主演がアニタ・ムイとレスリー・チャンという共に2003年に亡くなってしまった2人が共演してるのよね。話の内容が「ロアン〜」とすこーし被ってて、同じ年に作られレスリーの代表作にもなる「チャイニーズ・ゴースト・ストーリー」のパロディが出て来たり、後にそれこそレスリーの代名詞ともなる「さらば我が愛/覇王別姫」を彷彿とさせる京劇との絡みも出て来て、本当に何というかお話すっ飛ばして感無量になったりしましたさ。そう言えば、このお話は「覇王別姫」の原作者李碧華さんの小説を元にしてるとか。うーーーん。繋がってるねぇ。
小声)実はね、1998年のお正月に、香港の啓徳空港のカフェテリアでお姉さんとコーヒー飲んでたレスリーとバッタリ遭遇したんだよー。奇跡だわ!映画と寸分変わらずの美しさで、それにびっくり。勿論ツーショット撮らせて頂いたのに、彼が亡くなったショックで何処かにしまいこんだまま今だに見つからない😭捨ててはいないと思うんだが……。
「ラン・ユー/藍宇」2001年
自身ゲイだと公言している監督がどう表現するのかと思って観たけど、なんかウォン・カーワイを意識したタイトルロールだったり主人公のどちらにも感情移入出来なかったりで、ちょいと残念な感じが残りました。
うーーん。上手く言えないんだけど、今回続けて観たこの3作品の全てに「ズルい坊ちゃんと一途な子」というテーマが有って、それなんで「ラン・ユー」もその線で繋がるからなのか?分からんが。
それにこの3作品全部「ズルい奴」が生き残っちゃうのってなに!?
えーーーー!?
クワン監督の人生に何が有ったの!?(妄想です)
失くして初めて、その人が自分にとってどんなに大切だったのかを知るんだけど、全ては後の祭り。
ああ、そうだね。今回のスタンリー・クワン監督作品ミニフェスタは、今目の前にあるモノを人を大切にしようと改めて思い至る祭りでも有りましたね。
ぬいちゃん達も中の人も、いつまでも仲良くしててね❤️
今週はいよいよインド祭りが開催されます。
うちん中でだけどね。
でもその前に、小林聡美さんのこの見事なボリウッド・ダンスをみてテンションを上げねば!
アップしてくださった方ありがとう!見直したかったんだこれ。
⭐️超アジア通 小林聡美インド映画のダンスに挑戦
え!?
この子、香港生まれのあの子!?
えええ?いつこんな事になってたの!?
あれー!そういえば随分前に聞いたっけ?
この所自分の事で手いっぱいで忘れてたかー!
とにかくびっくりしたー!頑張れー!
と言うわけで「ザ・シネマ」ありがとう😊
健忘録として書いておきます。
今回「トレマーズ・シリーズ」を第1作から第5作まで一気に観て思う事。
好きだこれー❤️
とは言ってもこのシリーズ(1-5)は1989年〜2015年の26年間作り続けられてたのも、実は3・4・5を知らなかったんですわー。ごめんなさい🙏何かの情報でトレマーズ第4弾は西部劇とか言うのを聞き齧っていたものの公開時にそれ観なかったし、それからまだ作られてたのなんて全く知りませんでしたわ。だから本当見られて良かった!
よくよく観るとこのシリーズ、制作側の愛をビシビシ感じますよ。記憶がしっかりしてればいいんだけどイマイチ怪しいわしなので、間を空けられると制作側の拘りに気がつけないまま終わったりするんだよね。悲しいんだが。
なので今回はその拘りの伏線に気がつけて面白かった!
お互いを助け合ってる人達の姿をしっかり描写してる所。
自分だけ助かろうとした奴は、後で必ず助け舟を出して貰えない状況になる所。
1作目で道路工事しててブラボイズに喰われたオッサンが、3作目でやっぱり土地に関係する役人として再登場したと思ったら、今度はブラボイズから変体した鳥みたいなのに喰われちゃうとか。
同じ役者さんじゃ無いけど、西部開拓の時代からこの土地には「フレッド爺さん」と呼ばれる爺さんがいた。とか。
2人の子役が同じ役でその成長を見せてくれてる所。
第1作で大活躍したバルとアールの事を、なんとなくセリフの中に入れ込んで、彼らが元気でいるよと知らせてくれる所。
全編を通じてハンター役を好演しているマイケル・グロスさんも1947年生まれなので御歳76歳!思えばよく続けられたよねー。映画の中では凄くマッチョなイメージだけど、素顔はどっかの高校の先生みたい。やさしい笑顔のハンサムさん❤️
ガチャにこんなのあったよ!
お散歩の途中でこのガチャ見つけたら、買っちゃうかも………
断捨離中なのにーーー(>_<)
びっくりしましたよ。八代市の市長さんの命令? 命令なんか出来るの?独裁者?今の日本だよ。 何これ?みなさんそんなの言うこと聞かなくて良いんですよ。 SNSに避難所の酷さを告発するのは国民として当たり前の権利です!